企画編集ユニット「6355」の岡本克彦(オカポン)です。
東洋経済オンラインで活動内容を掲載していただきました。インタビューしてくださった中川寛子さんに感謝です。
「タワマン街」武蔵小杉が住みやすい真の理由
新旧住民が交わるプラットフォームがカギ
http://toyokeizai.net/articles/-/101521
今回、中川寛子さんからお話しを頂戴した際に武蔵小杉の街づくりに欠かせない方々にお声をかけさせていただきました。
①「グランドデザイン」を担当しているNPO法人小杉駅周辺エリアマネジメント
②「価値ある情報」を発信し続ける武蔵小杉ブログ
③「ソフトウェア」の各種コミュニティ(こすぎ朝学、こすぎの大学 etc.)
④「ハードウェア」としてのコワーキングスペースYou+
グランドデザインの上で「情報」「ソフトウェア」「ハードウェア」が三位一体で機能している街が武蔵小杉。
タイトルに「武蔵小杉が住みやすい真の理由」とありますが、そこには「住みたくなる」理由づくりをしている人々や活動があるということをインタビューを通じて改めて気づきました。
中川寛子さん、そして、武蔵小杉の方々、ありがとうございます。そして、これからもよろしくお願いいたします。